2007年03月21日

色白美肌の美少年には参ります

時々、フジ(この枠は関西TVか)の「秘密の花園」を見ていた。
少女マンガを書く四兄弟と女性編集者のお話。
まあ、お話はいつものような、あることないことをドタバタと
コメディタッチであくまで軽く、、、なんだけど
四男坊役の本郷奏多クンの美しさに見惚れてましたのさ。
今日は最終回だったので見た。
やっぱり、美しい。。。
年頃の男の子なのにどうしてあんなに色白美肌なのだろう。
思春期の男の子ってもっとニキビ面で油っぽ〜いって感じでしょ、
普通。

三十代の頃は若い子にそれほど興味はなかったんだけど
四十代になるともう「絶対若い子がいい!」ってなっちゃうね〜。
なんでだろう、ホルモンの関係?
自分の息子ほどのトシの子をつかまえて
「あー、こんな子が自分の息子だったらどんなにステキだろう、毎日ハグしちゃうよなあ」
などと妄想してしまうのは、やはり自分がオバサンになってしまった
ってことなんだろう。
まあ、ハグはできなくても、
ときめいてキャーキャー言ってるだけで、
女性ホルモンは増加してくれるのかもしれない。

もう一人、最近売り出し中の美少年は
映画「バッテリー」の主人公・巧役の林遣都クン。
こちらはまだ中学生だよ。
でも、この子もほんと、きれいな子だなあ。
「王様のブランチ」にキャンペーンで出ていたところを見たけど
いや、ほんと、肌きれいだし!
スタジオの女性陣も絶賛してたよ〜。
こんなきれいな子が野球やってるんだから
野球自体の人気もでるってもんだよね(ち、違うか(^o^;)。

あー、そういえば最近はサッカーでそーゆーのないよなあ。
サッカー漫画すら最近は少なくなってる気がする。
いまだに「キャプ翼」頼みじゃね〜。
じゃあ、ちょっと書いてみようかなあと考えてみたけど
でも、今の日本のサッカーの状況はなかなか描きにくいな
と思った。
友情を描くにしろ、野望を描くにしろ、状況が中途半端なんだよね。

サッカーでもあーゆー素晴らしい小説や映画があってほしい
と思いながらも、とりあえずは現役の選手から
イケてる子を探しているサッカーファンのオバサンなのであった。
posted by きんと at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | TV・ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。