少女マンガを書く四兄弟と女性編集者のお話。
まあ、お話はいつものような、あることないことをドタバタと
コメディタッチであくまで軽く、、、なんだけど
四男坊役の本郷奏多クンの美しさに見惚れてましたのさ。
今日は最終回だったので見た。
やっぱり、美しい。。。
年頃の男の子なのにどうしてあんなに色白美肌なのだろう。
思春期の男の子ってもっとニキビ面で油っぽ〜いって感じでしょ、
普通。
三十代の頃は若い子にそれほど興味はなかったんだけど
四十代になるともう「絶対若い子がいい!」ってなっちゃうね〜。
なんでだろう、ホルモンの関係?
自分の息子ほどのトシの子をつかまえて
「あー、こんな子が自分の息子だったらどんなにステキだろう、毎日ハグしちゃうよなあ」
などと妄想してしまうのは、やはり自分がオバサンになってしまった
ってことなんだろう。
まあ、ハグはできなくても、
ときめいてキャーキャー言ってるだけで、
女性ホルモンは増加してくれるのかもしれない。
もう一人、最近売り出し中の美少年は
映画「バッテリー」の主人公・巧役の林遣都クン。
こちらはまだ中学生だよ。
でも、この子もほんと、きれいな子だなあ。
「王様のブランチ」にキャンペーンで出ていたところを見たけど
いや、ほんと、肌きれいだし!
スタジオの女性陣も絶賛してたよ〜。
こんなきれいな子が野球やってるんだから
野球自体の人気もでるってもんだよね(ち、違うか(^o^;)。
あー、そういえば最近はサッカーでそーゆーのないよなあ。
サッカー漫画すら最近は少なくなってる気がする。
いまだに「キャプ翼」頼みじゃね〜。
じゃあ、ちょっと書いてみようかなあと考えてみたけど
でも、今の日本のサッカーの状況はなかなか描きにくいな
と思った。
友情を描くにしろ、野望を描くにしろ、状況が中途半端なんだよね。
サッカーでもあーゆー素晴らしい小説や映画があってほしい
と思いながらも、とりあえずは現役の選手から
イケてる子を探しているサッカーファンのオバサンなのであった。
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